
レブロンが、通算得点でジョーダンを抜きました。Twitterで上がってたこの1枚の絵はいいですね。
シューズに、「“Thank you M.J.” 2️⃣3️⃣ 👑」ときちんとジョーダンへの敬意を評しています。
得点ランキングは、このようになってます。
- カリーム・アブドゥル=ジャバー:38,387
- カール・マローン:36,928
- コービー・ブライアント:33,643
- レブロン・ジェームズ:32,311(3/7時点)
- マイケル・ジョーダン:32,292
1. Kareem— 23K@NBA (@NBA77741932) 2019年3月7日
2. Malone
3. Kobe
4. LeBron ⬆️
5. MJ ⬇️
MJが2回も引退しなければ。。。と悔やむ自分とレブロンに歴代記録を超えてほしい自分がいる。#NBA pic.twitter.com/fAcbevHp5f
ジョーダンもジョーダンらしさは顕在で、今季の記録ラッシュに一言物申し、存在感を示していましたね。
〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉を背負って立つRussell Westbrook(ラッセル・ウェストブルック)が10試合連続トリプルダブル(Jordanの最長は7試合)を達成し、James Harden(ジェームズ・ハーデン)は30試合連続30得点以上(Jordanの最長は11試合)を記録。今季は、プレーオフ出場が難しく、出場時間を制限されたり、欠場する予定もあるとか。大きな怪我がなく、身体も強くまだまだ強いので、記録を伸ばしそうなレブロン。ただ、レイカーズが合ってるかは疑問です。ジャバーは難かもしれませんが、マローン超えは狙ってほしいなと思ってます。
先日の記者会見にて、上記2つの記録のどちらがより達成困難か?を問われた現シャーロット・ホーネッツのオーナーを務めるJordanは、「もちろん6回の優勝」と回答。ご存知MJは1990年代にシカゴ・ブルズを率いて3連覇を2回達成している。お察しの通り、これはJordanならではのユーモアでもあるが、「リーグの発展のため二人のプレイヤーが成し遂げたことを誇りに思う」という旨を付け加えた。via:HYPEBEAST


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